板を削ったあとの材木を再利用
くるくる丸まった杉の削り材を1枚ずつ機械にいれて細くすると、
緩衝材、着火剤に使える木毛が出来上がりました。
河内町の福祉作業所「れるび」さんが、ひとつひとつ、丁寧に作ってくれています。
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〈temahima:「temahima=てまひま」かけていっしょにつくる。〉
私たちは、「ものづくり×ふくし」をコンセプトに、
河内町の福祉作業所「れるび」さんとの協働を行っております。
本商品の製造費は、作業者の方の工賃となります。
¥330
(税込)